高齢者でお金を使えなくなってもやっぱりDIE WITH MAX

2025年3月23日日曜日

日記

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「お金を貯め込みすぎた高齢者」の超せつない末路

言いたいこともわかるがやっぱりDIE WITH MAXでいいんじゃないという結論は変わらない。

もちろん意図的に目指すんじゃなくて結果的にそうなったらそれでいいじゃんということですね。

記事の気になるところをピックアップしてみます。

なければないで、なんとかなる

うん、たしかにそうなんだけどあったらあった方がより良い展開を選択できるはずです。「ない」というのが本当に全然なかったらとても悲惨だと思うんですよね。

年を取ればお金は使えなくなる

精神的にも肉体的にも衰えていきますからできることが少なくなってくるのは容易に想像がつきます。私は50代ですがすでに老化をひしひしと感じます。

ただお金は使えなくなってもないよりはあった方がいいと思うんですよね。

「ある」ことで安心感があるならそれも立派な使い方だと考えています。

アリとキリギリスの話は極端過ぎる

寓話のアリとキリギリスの例を出していますがこれはあまりにも極端で若い頃からバランスを取りながらお金を使えばあまり後悔はないと考えています。

バランスは個々によって違いますが大事なのは自分にあったお金の使い方をできるかどうかでしょう。



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