【イオンモバイル】auの引き留めを振り払ってナンバーポータビリティ完了

2026年10月15日木曜日

日記

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【イオン銀行】インターネット取引時にFIDO認証導入のお知らせが飛び込んできていつかはやらないといけないと考えていたauの電話番号をイオンモバイルにナンバーポータビリティする手続きをやってきました。

始めにauで予約番号を取らないといけないのですがネットではうまく取れずに電話で取ることにしました。

音声案内を経てオペレーターにつながったのはいいけどとにかく引き留めがすごい。

povoをおすすめされたのだがとにかくわかりにくかった。

料金だけ見ればそんなに高くはないですがとにかく細かい条件が多く使いにくそうといった印象が否めませんでした。

かれこれ20分ぐらい話しましたが何とか予約番号をSMS送信してもらいました。

携帯が壊れてSMSが受け取れないときはauショップに行くのが確実みたいです。

解約して欲しくない気持ちはわかりますがこちらも利便性や料金を考慮した上で申し込んでいるのでさっさと手続きして欲しかったですね。

次回は妻の分も同じことをすることになるわけですがもしpovoをすすめられたら必殺の返し言葉を考えています。

それは「店舗の対面手続きで完結できないなら無理」というものです。

povoはネットでしか受け付けていないみたいなんですよね。

さて、イオンモバイルの手続きはサクサク進み気持ちよかったです。

音声通話SIM(2G)968円

イオン電話5分かけ放題550円

これらを契約して毎月のランニングコストは1518円となりました。

ガラケーとスマホの2台持ちしていた時は約1800円だったので少し安くなりましたね。

年内にやりたいと思っていた手続きが一つ終わったので良かったです。



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